↓まずはこちらをご覧ください↓
あなたも、この上達プログラムを試すと・・
などなど、様々なショットとフットワークを駆使した
オリンピック選手が実践する「試合で勝つためのテクニック」が身に付きます。
こんにちは、長谷川博幸です。
私は、これまでに全日本ナショナルコーチやバルセロナオリンピック
男女総合コーチを歴任し、学生から社会人に至るまで数え切れないほどの
バドミントン選手を世界に通用する選手へと変身させてきました。
長谷川博幸:プロフィール
現・尚美学園大学バドミントン部 監督
1957年1月19日生まれ。福井県勝山市出身。
全日本総合選手権で、シングルス3回、
ダブルス1回、
ミックス1回の優勝に輝き、
日本のエースとして国際大会でも活躍した
名サウスポー。
また、全日本ナショナルコーチや
バルセロナオリンピック男女総合コーチ時代のノウハウを活かし、
現在は尚美学園大学バドミントン部監督として関東リーグ優勝へチームを導くべく奮闘中である。
だからこそ断言することができますが、バドミントンが上手くなるために
持って生まれた才能や身体的な能力は全くと言っていいほど関係がありません。
どんなに小柄な選手でも、どんなに運動神経が鈍い選手でも「練習方法」さえ
間違えなければバドミントンは誰でも簡単に上達していくものです。
これは、実際に私がコーチしてきた選手たちを見れば分かることですが、
どうしても上手くなれないと伸び悩んでいる選手たちの練習方法を少し変えてあげた
だけで、バドミントンが短期間で飛躍的に上達していき、次々と国内でもトップレベル
の選手へと変身しています。
中には、まったくの無名選手からオリンピックの日本代表選手まで
成長してしまった選手もいるくらいです。
それぐらい、普段行っている「練習方法」というものが
バドミントンの世界では重要になってくるのです。
たった10日間で、
バドミントンテクニックが身につく上達プログラムとは
もしかして、あなたはこんな練習方法で上手くなろうとしていませんか?
などなど・・・
もしこのような練習方法でバドミントンを上手くなろうとしているのなら
あなたは何ヶ月、いや何年経っても著しい成長は望めないでしょう。
なぜなら、バドミントンで最も重要なことが欠けているからです。
それは、「試合で勝つためのテクニック」です。
バドミントンは1対1の対人スポーツであり、どんなに強烈なショットが打てても、
どんなに俊敏なフットワークを身に付けても、結局、試合に勝てなければ何の意味もありません。
もちろん、上記のような練習方法は非常に大切ではありますが、
「どのようにゲームを進めていけば相手を制することができるのか?」
これを理解していなければ、せっかくの
辛い練習もすべて水の泡になってしまうのです。
実際に、私がコーチしてきた選手たちにはラケットワークや
フットワークなどの部分的な練習だけではなく、
「試合で勝つためのテクニック」というゲーム全体の流れを
把握できるような練習を徹底的に教えています。
こうすることにより、選手たちはゲームではどこでどんなショットを打ち、
どのような試合運びをすれば確実に勝てるのかということが
ハッキリと理解することができるのです。
そのため、自分の弱点や強みなども明確に知ることができ、
先ほどご紹介した基礎的な練習方法がとてつもなく効果的になり、
バドミントンが短期間で上達していくのです。
事実、これまでにこの「試合で勝つためのテクニック」を取り入れた練習方法を
実践した選手たちは、冒頭でもお伝えしたように短期間でみるみると
バドミントンが強くなり、当たりまのように国内でもトップレベルの選手にまで上達しています。
また、オリンピック日本代表選手にまで成長してしまった選手もいるくらいです。
もちろん、彼らはもともと才能があった訳でもなく、
むしろバドミントンが上手くならないと悩み続けていた選手たちなのです。
では、いったい「試合で勝つためのテクニック」とはどんなものなのか?
それを具体的にご説明していこうと思います。
実は、試合で勝つためのテクニックは大きく分けて8つあります。
この8つのテクニックを取り入れた練習をすることにより、
あなたもバドミントンが上手くなり、
本番の試合でも相手の動きをコントロールすることができる
選手になることができるのです。
日本代表選手も実践している
バドミントンの試合で勝つための“8つのテクニック”とは
それでは、試合で勝つための8つのテクニックをご紹介していきます。
この8つのテクニックは、実際に国内トップレベルの選手たちも実践しているものであり、
世界に通用するバドミントンテクニックでもあります。
もちろん、最近バドミントンをはじめたという初心者の方でも
実践できてしまうものなので、是非、あなたもこのテクニックをしっかりと身に付けて
バドミントンを短期間で上達させてください。
それでは、一つ一つご説明していきます。

まず一つ目のテクニックは、相手のサービスを受ける際のポイントについてです。
サービスを打ち返す際に、ただ何となく返していては、いつまでたっても得点には
繋がりません。逆に、相手にとって有利な状況を作ってしまいポイントを取られて
しまうことにもなりかねないのです。
そうならないためにも、意識して返球する必要があります。
返球の際に最も重要なことは、相手にとって「打ち返しにくいところ」に打つということ。
当り前のことがですが、これを意識して出来ている選手は非常に少ないのです。
では、具体的にどこを狙えばいいのでしょうか?
それは、【利き腕とは逆のコート奥】です。
ここを狙う理由は、相手をコート奥で体勢を崩すことができ
返球が甘くなる可能性が高くなるからです。
利き腕側のコートに返せばスマッシュで返球される可能性がありますが、
逆側のコート奥を狙うことにより相手の体勢が崩れ、
その後の試合展開に雲泥の差が生まれます。
こちら側からすれば、右に返球するか、左に返球するかで、
その後の動きが大きく変わってしまいますので、
基本的にロングハイサーブを打ってこられたら
利き腕とは逆のコート奥を狙っていくことが必勝パターンの一つになります。


次に、同じようにロングハイサービスを打たれたときに
有効になる返球箇所をお教えいたします。
これはズバリ、相手の体付近を狙うということです。
とはいっても、どこでも良いというわけではありません。
体付近であっても相手にとって、打ち返しやすいところと、打ち返しにくいところがあります。
ですので、狙いは最も打ち返しにくい部分の「利き腕とは逆の
脇腹から胴にかけてのエリア」です。
ここは、バックハンドでも取りづらいエリアなので、積極的に狙っていきましょう。
特に、利き腕とは逆の体のそばに早い返球が来るとグリップを持ちかえにくく、
その時間もあまりないため、シャトルを当てるのがやっと・・という具合になりやすいです。
ということは、打ち返せたとしても返球が甘くなってしまい、こちら側とすれば
ポイントに繋がるショットを打ちやすくなると言えます。
ですので、狙う場所は【利き腕とは逆の体付近】がもっとも有効になります。
シングルス戦ではラリーポイント時にショートサービスを使用することが多くなってきます。
その際に、どこに返球するのが最も有効なのかを見ていくことにしましょう。
ショートサービスを打ってきたときは、バックハンドで返球することが基本です。
このときの狙いは、相手のネット際に落とすか、
バックバウンダリーラインまで打ち込み、
相手の動きをいかに封じ込めるのかが大きなポイントとなります。
コートの奥まで追い込んだ場合、
相手はやや体勢を崩したまま
返球しなくてはなりませんので、
その後の動きが遅くなり、
相手は次のシャトルに備えにくくなります。
ということは、こちら側にとっては
ポイントに繋がるショットへの布石を打っている
ということになりますので、
【ショートサービス後の狙いは、利き腕側のコート奥】
このパターンがゲームを有利に進めるために非常に有効だと言えるでしょう。
さて今度は、シャトルをネット際に落とすパターンを見ていきましょう。
ショートサービスを打たれた際にネット際ギリギリで返球すると、
相手側としてはすくい上げることしかできず、こちら側はスマッシュで切り返し、
ポイントにつながりやすいとう利点があります。
これも先ほどお伝えした、
バックバウンダリーラインまで打つことと同様に
確実にポイントにつなげるための有効な一打と言えるでしょう。
ただし、このショットの注意点としては、
なるべくネットギリギリで打たなくてはならないため、
ミスをしてネットに引っかけてしまうということが挙げられます。
ですので、十分に練習を行い正確なショットが
打てるようになってから本番の試合で
実践することが重要になってきます。
【ショートサービス後の狙いは、ネット際ギリギリのショット】がポイントです。
サーブ位置が左になった場合でも、特にいつものスタンスを変える必要はありません。
ただ、どんな状況でも相手の利き腕とは逆のコート奥に打つという必勝パターンは
常に心がけるようにしてください。
また、試合を有利に進めるためには、
ロングハイサーブを打たれたあとハイクリアーで
相手を揺さぶるというテクニックも重要になってきます。
これは目先の得点もさることながら、
相手をより多く動かすことでスタミナを奪い、
試合の後半戦を有利に進めるという目的もあります。
スタミナを切らした相手はフットワークが弱くなり、
思ったように動けなくなることが多々ありますので、
試合全体から考えたときの戦略として覚えておくといいでしょう。
試合が開始され、まずは相手がどのような感じで動くのか
様子を見るために打つショットというものがあります。
場面としては、ロングハイサービスを打ってきたあとの返球を、
ストレートで返すというものです。
狙いは利き腕側のサイドラインです。
ここを狙う理由としては、「相手がどのくらい踏み込めるか?」
そして、「その返球はどのようなものなのか?」
これを知るためです。
このショットは相手の動きを見るために行うショットですので、
シャトルよりも相手の行動に意識を向けるようにしてください。
フットワーク、シャトルワークなど読み取るべき情報はたくさんありますので、
無駄な一打にならないように意識して行う必要があります。
ショートサービスをフォアで打ってきたときは、
別の対処法というものがあります。
基本的には「テクニック4」で行ったことと同じです。
「ショートサービスを打たれる ⇒ ネット際へ返す」というものです。
しかし、ここではフォアで打つことを前提にした場合のパターンを見てみましょう。
ショートサービスを行う場所が左側であった場合、
ショートサービス側はフォアで
打つことが多くなります。
そして、その返球は相手左側ではなく、
あえて右側に落とすようにします。
なるべくサイドラインよりのネット際に落とすことによって、
サービスを打った側は
2ステップでシャトルを取りに行かなくてはなりません。
そして、打ち返せたとしても甘く浮いた球になりやすいので、
ポイントを取れるチャンスがやってきます。
バドミントンの基本は、相手をより多く動かす、そして打ち返しにくいところに
打っていくことですので、この方法も効果的な一打になると言えるでしょう。
試合中の有効な一打について、フォームというものからも考えることできます。
これは、同じようなフォームでも返球の種類が違うと、
相手にとってフェイントがかかり、
相手の行動を遅らせるという結果につながります。
同じようなフォームから繰り出されるショットの種類には、次のようなものがあります。
どれも、頭上に飛んできた球を
オーバーヘッドストロークで打ち返すものです。
違ってくるものは、力の入れ具合であったり、
ラケット面の角度であったりしますので、相手にとっては、
どの種類の返球がくるのか非常に分かりづらいです。
これらのフェイントを活用することによって、
相手を揺さぶることができ試合を有利に
進めることができるようになります。
これら「試合で勝つための8つのテクニック」を取り入れた練習をすることで、
バドミントンは上達していきます。
事実、私が育て上げてきたバルセロナオリンピック日本代表選手や、
国内トップレベルの選手たちは皆、このテクニックで
世界に通用する選手へと生まれ変わりました。
もちろん、バドミントンを始めたばかりという初心者の方から、
クラブや実業団で切磋琢磨している学生・社会人の方に至るまで
数え切れないほどの選手が、この「勝つためのテクニック」を取り入れた
練習方法で、バドミントンを短期間で上達しさせています。
ですので、あなたも是非一度、私が開発した
バドミントン上達プログラムを試してみてください。
きっと、日を追うごとにバドミントンが強くなっていくのが実感できるでしょう。
「では、具体的にどのように練習していけばいいのでしょうか?」
はい、その内容を今回特別にすべて動画とマニュアルに詰め込みました。
気になる中身をご紹介すると・・・
バドミントンは、上半身、下半身ともに激しい動きが要求されるスポーツなので、
プレーする前にはしっかりと準備運動をしなければなりません。
そこで、まずは筋肉が十分にほぐせるストレッチ方法やウォーミングアップの仕方を
ご紹介していきます。さらに、「ウェスタングリップ」「イースタングリップ」「コンチネンタルグリップ」などのラケットの正しい握り方もマスターしていただき、バドミントンをプレーする準備を整えてもらいます。
準備が整ったらいよいよ様々な打ち方を身に付けていきます。
まずはサーブとドライブです。サーブは、相手が打ち返しにくいであろうポイントを狙う必要があり、より正確なシャトルコントロールが要求されるものです。
そこで、ロングサーブ、ショートサーブ、ドリブンサーブなど様々なサーブをマスターしゲームの主導権を握れるようになってもらいます。
また、「攻めながら守れる!」という速いドライブショットも身に付けて頂きます。
ドロップは相手のバランスを崩すために非常に有効なショットです。
ハイクリアーを打って相手をバックバウンダリーラインまで下げた後、ドロップを使って対角線上のネット際に落とすというテクニックは試合を優位に運ぶための定石です。
ただ、ショットを打つ瞬間にドロップだとバレてしまっては意味がないので、より効果的にドロップショットを打てる方法をお教えいたします。
さらに、劣勢を立て直すためのロブも身に付け安定感のある試合運びが出来るようにしていきます。
相手からの一打が自軍コートへと打たれてしまい、自分が後ろにさげられてしまったときの有効打になるのが「ハイクリアー」という打ち方です。
それまでの不利な状況下を一掃する守備的な一打であり、コート奥からコート奥へ打ち込むことで状況をいったん元に戻すことができます。
さらに、ハイクリアーを身に付けドロップと組み合わせることにより得点につながるような戦略もたてることができるようになります。
ネット際から相手コートにシャトルを押し込むように打つのがプッシュです。
プッシュを打つには素早い判断力が必要で得点につながりやすいポイント「コートサイド付近」「コート中央」「相手の足もと付近」などを瞬間的に狙わなければなりません。
そのため、コンパクトスイングでダッシュの踏み込みに合わせてラケットを押し出すなど、細かなテクニックが必要になってきます。
具体的に解説していきますのでしっかりと身に付けてください。
全身を使って打ち込む最強のショット「スマッシュ」。
高い角度からパワフルに打ち込むフィニッシュショットと言え、なるべく至近距離で放つことにより有効な一打となります。
狙いどころは相手の届かない左右のサイドラインぎりぎりのエリア。
そして、インパクトするまではドロップやクリアと同じフォームで繰り出すため、相手に読ませないことも重要なポイントになってきます。
そのため、バドミントンの打ち方の中で一番難しいショットとなっていますので、ここで十分にスマッシュの精度を高めるようにしてください。
ドロップなどでネット際にシャトルを落とされた場合に、効果的になるショットがヘアピンです。
このペアピンはネットプレーでの代表的なテクニックで、バドミントンにしかない最短のストロークショットとも言える打ち方です。
シャトルを捉える高めのインパクトと、ラケットヘッドの安定性が重要なカギを握るので、しっかりとマスターしてください。
バドミントンで、ラケットワークと同じくらい重要になってくるポイントが「フットワーク」と呼ばれる足の運びです。どこにショットを打たれても最速最短で移動できるホームポジションを意識したフットワークを身に付けることにより、ラケットワークだけでは実現できない圧倒的な試合展開を見せることができるようになります。
ホームポジション、そして、試合同様の動きを意識した練習で機能的なフットワークを身に付けてください。
ここまでバドミントンにおいて最も重要な2つのスキル「ラケットワーク」と「フットワーク」を身に付けてきました。
しかし、どんなに高度なラケットワークを身に付けても、どんなに俊敏性のあるフットワークを身に付けても、バドミントンは対人スポーツのため、行き当たりばったりの試合運びをしていてはいつまでたってもゲームで勝つことはできません。
そこで、ここでは実際に試合で勝つための戦略について一緒に学んでいきます。
バドミントンの試合に臨むときは、初心者に限らず誰もが少なからず緊張すると思います。
私も、もちろん現役時代には何度も緊張しながらゲームをしました。
そのため十分に自分の力を発揮できずに終わってしまったこともあります。
しかし、心構え(メンタル)さえしっかりしていれば、どんなに大きな大会で緊張しようが100%自分の力を発揮できるようになるのです。
最後に私からバドミントンの試合に臨むための心構えをお伝えし終わりにしたいと思います。
あなたもこの上達プログラムを試すことにより、
これまでに私がコーチしてきた選手たちと同じように、
短期間でバドミントンが上達していくことでしょう。
具体的には・・・
などなど、これら多彩なショットやフットワークを駆使した
「勝ちにつなげるためのプレー」ができるようになります。
もし、あなたが少しでもバドミントンに興味をお持ちなら、
是非一度、この「元・オリンピックコーチ長谷川博幸の実践バドミントン上達プログラム」
を試してみてください。
今回の内容はとても貴重な情報を詰め込んだと自負しています。
トップレベルのバドミントンテクニックをすべて身に付くプログラムなので
値段も通常価格29600円と高額に設定させて頂きました。
しかし、一人でも多くの方に「バドミントンの上達法」を
お伝えしたい気持ちもあります。
なので今だけお得なキャンペーンをご用意いたしました。
本日から3日以内に決断してくださった場合は
半額の14,800円でご提供させていただきます。
さらに、今回お申し込み頂いた方には、
バルセロナオリンピック男女総合コーチの長谷川博幸が
特別プレゼントをご用意しています。
「なぜ、こうも多彩なショットで相手を振り回すことができるのか?」
「どんなフットワークをすれば常に安定したレシーブを実現できるのか?」
「序盤性から終盤戦にかけて主導権を握るためのゲームの進め方とは?」
などなど・・・実際にトップ選手によるシングルス戦を見ていただき
それを長谷川博幸が徹底的に分かりやすく解説していきます。
これを見ることにより、理想的なイメージを描けるようになり、
あなたのバドミントンプレーの幅が一気に広がっていきます!
バドミントンは手軽に始められるスポーツであるにも関わらず、
本当に奥が深い知的なスポーツと言えます。
打ち方の技術も必要ですし、コートを目いっぱい使うための
効率的なフットワークも要求されます。
ましてや相手がいるスポーツですから、
勝つためにはちゃんとした戦略も必要になってきます。
しかし、バドミントンを始めたばかりで「専門的なことは全然分からない」
という方もいらっしゃるかもしれません。
そこで、過去に寄せられたバドミントンに対する質問や疑問等に
すべてお答えした「Q&A集」を今回特別にプレゼントしたいと思います。
※特典は動画の最後に収録されています。
あなたもこの上達プログラムを実践し、
バドミントンの腕前を磨いてください。
バドミントンは本当に奥の深いスポーツです。
ゲームで勝てるようになるためには、
カット、ドライブ、プッシュ、ハイクリアー、スマッシュ、ヘアピンなどなど、
多彩なショットから始まり、34平方メートルにもなるコートを完璧にカバーできるような
俊敏なフットワークも必要になってきます。
そのため、多くの選手たちが上達することにとてつもない苦労を覚えています。
しかし、全日本ナショナルコーチやバルセロナオリンピック男女総合コーチを務め、
学生から社会人に至るまで数え切れないほどの選手をコーチしてきた
私から言わせてもらえば、バドミントンというのは練習のやり方次第で
どこまでも上達出来てしまうスポーツです。
冒頭でもお伝えしましたが、実際に私が指導してきた選手たちは皆、
短期間でバドミントンが飛躍的に上達しています。
これは何もその選手たちに持って生まれた才能や身体能力があった訳ではありません。
むしろ、一生懸命練習をしているのに一向に試合では勝つことができない、
または、様々なショットやフットワークをどう身に付けたらいいのか分からない、
といったお世辞にも才能には恵まれなかった選手たちなのです。
そんな選手たちの練習方法を少し変えてあげただけで、
彼らは驚くほどのスピードで成長していきました。
国内でもトップレベルにまで上達してしまう選手はもちろんのこと、
オリンピックの日本代表選手に選ばれてしまう選手まで現れてしまいました。
このように、バドミントンというスポーツは一見とてつもなく難しい
スポーツに思えますが、本当に練習のやり方次第でいくらでも
上達できてしまうものなのです。
もちろん、今のあなたがまったくのバドミントン初心者だとしても、
これまで私が教えてきた選手たちのように短期間で上達することが
できてしまうでしょう。
ですので、もしバドミントンで伸び悩んでいるのなら是非一度、
私のプログラムを試してみてください。
きっと日に日に上達していくのが実感できるでしょう。

やはり日本最高峰の方の
教えは素晴らしいの一言です。
杉村正一様 54歳
更に一段とバドミントンが
好きになりました
。
小田切信哉様 57歳
第二弾、期待しております。
佐藤巌様 42歳
追伸
このプログラムを通じであなたにお伝えしたいことはただ一つです。
それは、「バドミントンは短期間で上達できる!」ということです。
私は、これまでに数え切れないほどの選手を見てきましたが、
その中でも日を追うごとに成長していく選手と、
一生懸命やっているのにも関わらず一向に上手くなれない選手がいます。
彼らの差は、決して持って生まれた才能や身体能力で決まっているのではなく、
すべて日々行っている練習のやり方で決まっているのです。
それをあなたにも実感してもらいたくて、
私はこの上達プログラムを公開することを決意しました。
この上達プログラムにより、あなたが一日でも早く理想とする
バドミントンプレーヤーになること。それが私の唯一の願いです。
それでは、あなたとお会いできるのを楽しみにまっています。
現・尚美学園大学バドミントン部 監督
元・バルセロナオリンピック男女総合コーチ
